武田弘光
マコトノトビラ(武田弘光)
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みおの読後イメージ
武田弘光先生の描く女の子の肉感と肌の柔らかさが画面から伝わってくる。幼馴染のあの子が他の男に触れられていく時の、微かな拒絶と快楽のせめぎ合いがリアルすぎて胃が痛い。
コマごとの表情の移り変わりが秀逸で、背徳感と切なさが同時に押し寄せてくる。汗ばむ肌の質感の描き込みが凄まじくて、息を呑みながら読んじゃった。
純愛の延長線にある残酷な背徳を味わいたい人におすすめ。
武田弘光
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武田弘光先生の描く女の子の肉感と肌の柔らかさが画面から伝わってくる。幼馴染のあの子が他の男に触れられていく時の、微かな拒絶と快楽のせめぎ合いがリアルすぎて胃が痛い。
コマごとの表情の移り変わりが秀逸で、背徳感と切なさが同時に押し寄せてくる。汗ばむ肌の質感の描き込みが凄まじくて、息を呑みながら読んじゃった。
純愛の延長線にある残酷な背徳を味わいたい人におすすめ。